Programs プログラム
- Geoeconomics国際関係・地域研究・地政学
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Program
Institute of Geoeconomics (IOG) 地経学研究所
民間・独立のシンクタンクという立場から、APIや国際文化会館がこれまで築いてきた欧米のシンクタンクや国内外の政・官・財・学とのネットワークを最大限活用しながら、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、グローバルでより高いインパクトを発することを目指してまいります。
Program
The Trilateral Commission 三極委員会
三極委員会(トライラテラル・コミッション)は、1973年に民間指導者が設立した国際政策協議グループです。経済・安全保障・科学技術などの国際問題を研究し、政策提言を行います。年1回の総会と地域会議を開催しており、2025年から(公財)国際文化会館が事務局を担っています。
Programs 地政学・国際関係・地域研究
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地経学研究所:英IISSを招いてのシンポジウム「日英から見た経済安全保障」を開催
地経学研究所(IOG、所長:鈴木一人)は2022年7月26日に国際文化会館にて、英シンクタンク・国際…
2022年07月26日掲載
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安倍元首相が日本を地経学の中に位置づけた意味(地経学ブリーフィング)
鈴木 一人
中国
これまで「ポストコロナのメガ地経学ーパワー・バランス/世界秩序/文明」として、アジア・パシフィック・…
2022年07月18日掲載
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API国際政治論壇レビュー(2022年5月・6月合併号)
6月下旬に、ドイツのエルマウとスペインのマドリードで、二つの首脳会談があった。G7(主要7カ国)サミ…
2022年07月12日掲載
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ロシア・ウクライナ戦争後、日本が果たすべき役割(地経学ブリーフィング)
API10周年記念鼎談「ロシア・ウクライナ戦争をめぐる地経学と国際秩序の変動」。「「世界秩序」ロシア…
2022年07月11日掲載
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ロシアを抑止できなかった根因と経済制裁の限界(神保謙・鈴木一人・細谷雄一)
神保 謙/鈴木 一人/細谷 雄一
API10周年記念鼎談「ロシア・ウクライナ戦争をめぐる地経学と国際秩序の変動」。「『世界秩序』ロシア…
2022年07月04日掲載
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通商戦略の再構築(CPTPPプロジェクト)
中国
ロシアのウクライナ侵略は、瞬く間に先進諸国を結束させ、ロシアに対する前例のない経済制裁措置の発動をも…
2022年06月28日掲載
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「世界秩序」ロシア・ウクライナ戦争で揺らぐ根幹(神保謙・鈴木一人・細谷雄一)
神保 謙/鈴木 一人/細谷 雄一
欧米
国際文化会館と2022年7月1日に合併したアジア・パシフィック・イニシアティブ(API)は2月28日…
2022年06月27日掲載
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戦争と地経学(IOG地経学オンラインサロン)
2022年07月16日掲載
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日本と中国「正常化」という永続的プロセスの本質(船橋洋一)
中国
日中国交正常化からの半世紀、日中関係は巨大な変化を遂げた。1972年、日本のGDPは中国の約3倍だっ…
2022年06月20日掲載
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対ロシア経済制裁が「勝利の方程式」になる条件(相良祥之)
相良 祥之
欧米
経済制裁は相手国の政策変更に繋がってこそ意味を持つ。そのためには軍事力や外交交渉と組み合わせたメカニ…
2022年04月18日掲載
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中国の民主主義と人権の「認知戦」に要警戒なワケ(江藤名保子)
江藤 名保子
中国
異質な経済大国である中国が台頭することで国際秩序はどう変容するのか。議論が尽きないこの問題に、習近平…
2022年03月28日掲載
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地経学時代におけるビジネス(IOG地経学オンラインサロン)
2022年07月01日掲載
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